【海外の反応】プールで泳ぐ犬の背中に乗るアライグマ

アメリカ・サウスカロライナ州の害虫駆除・有害生物防除の会社で働くミッチェルさんは、同僚がお客さんに頼まれて持ち帰ったアライグマの赤ちゃん4匹のうちの1匹を引き取り、ティートー(Tito)と名付けました。

この日は、ラブラドールレトリバーのペニーが住むお宅を訪ね、ティートーは生まれて初めてプールで泳ぎました。

(ソース)

最初はペニーを警戒していた様子のティートーですが、すっかり打ち解けたようです。それでは海外の反応をどうぞ!

タイトル

「ティート、プールでの一日」

【海外の反応】トップコメント

■ ワオ、ミッチェル!!! 君の特別な小さな友達 – ティートーの素晴らしいビデオが全部好きだよ! 🙂

とてもよくまとまっていて素晴らしい作品だね! ….アクション、音楽、風景、水中のショット、コミカルな逆再生….全て素晴らしいけど、特に君の特別で小さなティートーが最高!!!!

今年の夏、約4週間、3匹のアライグマの子供と過ごす幸運に恵まれだんだ。 短い間だったけど確かな絆で結ばれたよ….彼らは今、野生生物リハビリテーションセンターにいるんだけどね。 過去3週間、寂しくて仕方なかったよ!!!!! 他のYou-tubeのビデオにも救われたけど – 君とティートーのビデオが最高だよ! 🙂

【海外の反応】その他のコメント

■ 美しい家族だね!!!

■ 素晴らしい撮影だ!!

■ このアライグマ、最高だね。賢いよ!

■ 彼、チャーミングね!うちに連れ帰って、一日中抱きしめていたいわ

■ ほんとにかわいい!あと背景やお家も素敵!

■ こういうの見ると私もアライグマ飼いたくなるな。でも時間も場所もないし、両親が反対するだろうけど

■ この犬、@Pennydthechocolabだね。インスタグラムで確認したよ

■ 可愛すぎる!!

(ソース:https://www.youtube.com/watch?v=izaK1KugQlI

【豆知識】

英語の “ラクーン(raccoon)“は、アメリカ・インディアンの部族のひとつポワハタン族(「ポカホンタス」の出身部族)の言葉で、アライグマを意味する“手で引っかく動物”という言葉が語源です。(ソース:http://www.pbs.org

Pocahontas/Meeko.

【ドリトル君の独り言】

初対面とは思えないほど打ち解けていますね…。

Catch me if you can 🏃🏽

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本日もお越しいただきありがとうございます。

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きゃっつあんど
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