【海外の反応】火災に巻き込まれ瀕死の重傷を負った犬、「命の恩人」と再会を果たす

アメリカ・フロリダ州の低木帯で火災が発生。付近で野宿していたホームレスに鎖でつながれていたために火災現場に取り残されたミックス犬が、消防隊によって救出されました。

重度の火傷を負った状態で動物保護施設に搬送された後”スモーキー”と名づけられたこの犬は、救命チームによる懸命の治療が功を奏し奇跡的に命を取り留めたのでした。

その2週間後、自分を救ってくれた獣医師と再会した時のスモーキーがこちらです…

Dog who suffered severe burns in a fire reunited with the vet that saved his life.

里親が見つかるまでレスキュー隊の隊長ゴードンさんの自宅に引き取られることになったスモーキー。早く終の棲家が見つかると良いですね。

それでは海外の反応をどうぞ!

(ソース:facebook.com、palmbeachpost.com

タイトル

「重度の火傷を負った犬、命を救ってくれた獣医師と再会」

【海外の反応】トップコメント

■ 「Two good boys!」

【海外の反応】その他のコメント

■ ピットブルは優しく近寄ったりしない。文字通り、愛の交通事故だ

■ 典型的なピットブルだ。彼らは主人の胸めがけて飛び込みはしない。魂めがけて飛びこむんだ!

■ これは美しい

■ この獣医師は素晴らしい。尻尾の振り方がそれを示しているよ

■ これは、彼の患者の扱い方を物語っているね

■ シッポは嘘をつかない

(ソース:imgur.com

【豆知識】

アメリカ動物愛護協会によると、アメリカでは毎年約160万匹の犬が保護施設で引き取られていますが、ペット全体の34パーセントはブリーダーから取得されています。(ソース:npr.org

Shelter.

【ドリトル君の独り言】

獣医さんの幸せそうな笑顔が印象的でした。

こちらは動物病院で手術を受けたばかりのペット達の様子を集めた映像集です


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きゃっつあんど
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