【海外の反応】ビッグサイズのコアラ2匹が、路上で大ゲンカ

南オーストラリア州の丘陵地帯アデレードヒルズ。その入り口に位置する町・スターリング近郊の路上で、二匹のコアラが大ゲンカです。

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南オーストラリアのコアラは、他の地域に比べて大型で毛がフサフサしているため、見た目にも迫力が感じられます。(勝負の続きはソースをご覧ください。)

それでは海外の反応をどうぞ!

(ソース:https://youtu.be/TQEEk58Wmd4

タイトル

「コアラ、路上で大ゲンカ」

【海外の反応】トップコメント

■ 「奴らを闘わせるんだ!」

■ 

【海外の反応】その他のコメント

■ これはコアラッティなコンテンツだ

■ 興奮してきた…このGif動画にはクラミジアの匂いがする

■ これが一体何なのか分からないけど、気に入ったよ

■ スーパーボールで流れたコマーシャルだよ

■ このコアラ、感染症か何かなの?

■ コアラにクラミジアが広がったんだ。2年ほど前には、地域によっては90パーセント近いコアラが感染したんだよ

■ とにかくコアラには関わるなってことさ

■ 背中を向けてるコアラのお尻にある黄色っぽい部分がクラミジアの症状だよ

■ 結末が気になる

■ 

■ コアラの脚ってなんかマンガみたい。あんなふうに体を伸ばしてるのを初めて見たわ

■ コアラって絶滅しそうなの?

■ 人間が生息地を伐採したせいで絶滅の危機に瀕してるんだ

■ 南オーストラリアのスターリングって町だね。 コアラが路上で喧嘩をしていなければ、なかなかいい場所だよ

■ これはかなり質の高いレスリングの試合だ

(ソース:https://imgur.com/gallery/oi6ROqN

【豆知識】

コアラはもともと体内にクラミジアを持っていて、それ自体が直接的に個体数減少の原因となっているわけではありません。(ただしメスのコアラについては、再生器官の感染により不妊症を引き起こす可能性があるとされています。)

生息地が減少したことによってコアラのストレスが高まったことで、クラミジアが誘発する4つの病気(結膜炎、盲目、肺炎、尿路感染)が流行した結果、個体数が減少していると考えられています。(ソース:Save the koala.com

koala

【ドリトル君の独り言】

コアラが絶滅の危機に瀕している理由については、オーストラリア国内も含めて、必ずしも正しく理解されているとは言えないかもしれません。

最後にご紹介するビデオのタイトルは「最も愉快なコアラのビデオ」です。

本日もお越しいただきありがとうございます。

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きゃっつあんど
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コメント

  1. 名無しさん より:

    車に轢かれそうで怖い

  2.   より:

    コアラじゃなくてドロップベアって動物らしいぞ
    調べた上で注釈を入れておいた方がいいと思う

  3. @@ より:

    ドロップベアってのを検索しましたが、都市伝説あるいはネタみたいなんですけど。

  4. 名無し より:

    減っている原因はコアラ白血病ウイルス感染症じゃないの?