シベリアン・ハスキーのロンゾは、妻のカイラとの間に生まれた4匹の子犬たちと幸せに暮らしています。ただ、この日のロンゾは、少し様子がおかしいようです。どうやら生後3カ月の子供たちの子守に追われ、消耗しきってしまったようです。
「父ちゃん、何か怖いよ」一家のあるじとしての威厳をかなぐり捨て、うつろな目で中空の一点を見据えるロンゾのあまりの変貌ぶりに、子供達も距離を置いているようです。(ソース:News Flare.com ) それでは、この動画に対する海外の反応を見てみましょう。
タイトル
「Husky cooped up with puppies looks like he’s had enough(もうコリゴリといった様子で、子犬たち共々閉じ込められたハスキー)」
【海外の反応】トップコメント
■ ”ここから だして くれ”
■ 子供の子守に追われた一日の後は、君もちょうどこんな感じだと思うよ
【海外の反応】その他のコメント
■ アラスカン・マラミュートだね
■ あのウィンクw
■ ハスキーにしては毛がフワフワだ
■ 少なくとも父親はマラミュートに見える。ただウールっぽい毛並みのハスキーもいるからね。母親は、マラミュートよりもハスキーに見えるな
■ 賛成だ
■ 本日、私はハスキーが子育てに関して私と意見を共有していることを学んだ
■ ハスキーは小さい子供に最も適した犬種のうちのひとつだ。聖人のように忍耐強く、もめごとを起こさない。
■ この犬たちは「ここから出しやがれ!」と言ってるように見えるな
■ 何か見せてるような
■ ハスキーはこういうマネを良くやるんだよ
■ ハスキーが外皮を脱ぎ捨てる時
豆知識
シベリアンハスキーとアラスカンマラミュートは、どちらも犬ぞり用の犬種として交配されました。それぞれ得意とする積み荷のタイプが異なっており、シベリアンハスキーは軽貨物宅急便タイプ、アラスカンマラミュートは重量貨物長距離便タイプと言えます。(ソース:Pepy)
ドリトル君の独り言
犬も人間も、親になるのって大変ですよね
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