【海外の反応】「猫を慰めるシバイヌ」“恥のコーン”から“愛のコーン”へ

海外では「恥のコーン(円錐)」と呼ばれることもあるエリザベスカラーを着けた猫をやさしく舐めてあげるシバイヌです。

Keeping her spirits up

この二匹の友情に心を動かされたみなさんも少なくなかったようです。それでは海外の反応をどうぞ!

タイトル

「彼女を励まそう」

【海外の反応】トップコメント

■ 「なんか毛が入ってないか、このアイスクリーム」

■ でも、真面目な話。このコーンを着けてたら自分で毛づくろいできないから。だからこんなに可愛い動画が撮れたんだけど。最後に犬が動きを止めた時の猫が良いわ「なんで止めるの!」みたいな

【海外の反応】その他のコメント

■ この友情、うらやましい

■ 賛成。マイナスポイントは猫の耳に舌が入ってる事

■ 異次元のかわいらしさだね。犬が友達の猫を優しく洗ってあげていて、猫も目を閉じてうっとりしてる

■ 「僕の大好きなアイスクリームは猫です」

■ 大好きなの。ツナ味。

■ 犬と猫って同じ色だと仲が良いの?そういうもんなのかな?

■ 動物の大人と子供っていつだって色が違うじゃない

■…そうだよね。最後に舐めるのを止めた犬に猫が「愛はどこへ行っちゃったの?」みたいな表情で見てる

■ いい友達同士ね。共感しあってる

■ わあ~っ、うちにもシバイヌとアビシニアンがいるのよ!

■ つまり舐めちゃってるってことはコーンが無駄になってるってこと?

■ 「恥のコーン」が「キスのコーン」になったわけだね!良いね!

(ソース:https://www.reddit.com/r/aww/comments/6ip7vy/keeping_her_spirits_up/?ref=share&ref_source=link

【豆知識】

犬や猫は、肉体的な理由よりも精神的な理由が原因で神経質な問題行動をすることがあります。孤独や不安を感じた時に自分の前足、あるいは机や椅子の足を噛み続けたり、耳を後足でかき続けたりする癖を直すために、エリザベスカラーが有効な場合があります。(ソース:Pets Care Fact

【ドリトル君の独り言】

「反応」には「いいのペアだ」というコメントがありました。海外ではシバイヌを「(良くも悪くも)猫みたいな性格の犬」と表現することがあります。ソース:SHIBA SHAKE)

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きゃっつあんど
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