【海外の反応】自らを窮地に追い込み苦悶するジャイアントパンダ

皆さんは、自らの判断で自分自身を窮地に追い込んでしまった経験をお持ちでしょうか?ちょうど、こちらのジャイアントパンダの様に…

National Zoo’s panda Bei Bei Just Can’t Deal

アメリカのスミソニアン国立動物園のライブカメラ”パンダカム”が捉えた、2歳のオス”Bei Bei”の姿でした。この後の結末は、ページ最下部のビデオでご確認ください。

それでは海外の反応をどうぞ!

タイトル

「国立動物園のパンダ・ベイベイ、対処不能」

【海外の反応】トップコメント

■ だんだん上手になってきたようだ

■ パンダが木の枝を折るのを何度も見たけど、動物園は彼らの為にいったい何本の木を用意すれば良いんだ?

■ パンダってどれくらいの頻度で獣医さんのお世話になってるのかな。なんかしょっちゅう落ちてるよね

【海外の反応】その他のコメント

■ 素晴らしいビデオだ。それはともかく、かわいいビデオのBGMにクソみたいなウクレレ演奏を流すのは止めてもらえないか

■ それって最悪

■ どうしてパンダってあんな調子なのに絶滅しないんだろう

■ この動画を見れば、どうしてパンダが絶滅危惧種になったのか誰でも理解できるよね

■ うちの親父は動物園の飼育係なんだけど、どの動物が一番厄介か聞いたことがあるんだ。彼はパンダだって即答してたよ。パンダってまぬけな動物で、自殺まがいの行動をする以外にほとんど何もできないらしい

■ これって鬱の症状?

■ 自分でやらかしちゃったことに気づいたのね ホント、可愛いわーw

(ソース:Reddit.com

【豆知識】

ジャイアントパンダの所有権は中国政府が保有し、各国の動物園にレンタルしています。各国の動物園は1頭当たり年間100万ドル(約1000万円)のレンタル料を、基本的な契約期間とされる10年間に渡り支払います。つまりジャイアントパンダ1頭を展示するのに掛かる費用は総額1000万ドル(約1億円)以上ということになります。(ソース:time.com

Giant Panda Press Conference

【ドリトル君の独り言】

海外の動物園のジャイアントパンダは、その高額なレンタル料にもかかわらず自由奔放な毎日を過ごしているようですね。

さて、冒頭のビデオの続きはこちらでご確認ください。

本日もお越しいただきありがとうございます。


人気ブログランキング

スポンサーリンク
きゃっつあんど
きゃっつあんど

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする