きゃっつあんど 

【海外の反応】馬の解剖学「生きた教材」

ドイツのバイエルン州にある馬術競技用の馬の訓練センターで使われている、文字通り「生きた教材」です。

Skelator Horse Anatomy 101

馬に骨格をボディペイントすることで、乗馬技術の向上に欠かせない馬の身体構造と運動機能を効果的に学習できるようになるそうです。それでは海外の反応をどうぞ!

(ソース:https://www.instagram.com/p/BVfhs-vAmiF/

タイトル

「骸骨の馬・解剖学基本講座」

【海外の反応】トップコメント

■ これが夜で蛍光塗料が使われてたとしたらどうなるか想像してみなよ

■ それは悪夢だね

■ これ見て思わず唸っちゃった。すごいと思うし、何で自分も思いつかなかったんだろうって、嫉妬しちゃった

■ 

【海外の反応】その他のコメント

■ ハロウィーン用のアイデア、ありがとう

■ なんてかわいそうな飢えた馬なの。骨が見えちゃってるじゃない:)

■ 可愛らしい骸骨馬…

■ 馬を愛してる。骨格さえも美しいわ

■ こうやって見ると、ホントに自然ってすごいよね

■ アニメーターとして言わせてもらうと、これは為になるよね

■ シャツの襟の下まで頭を引っ込めてから、ランタンを片手に持って夜に乗馬してみたい

■ 筋肉ってすごい量なんだね

■ 何が興味深かったかっていえば、首の付け根が背中よりじゃなくて、体の前寄りに位置してるってことだ

【豆知識】

ほとんどの馬は205の骨を持っていますが、品種によって数に違いがあります。例えばアラブ種の場合は、脊柱の骨の数が他の馬よりも少ないことが知られています。(ソース:Horse Channel)

【ドリトル君の独り言】

馬に骨格をボディペイントするアイデアですが、馬の解剖学、バイオメカニクス、そして馬術のコーチなど多方面で活躍されているイギリス人のジリアン・ヒギンズさんが発案、開発されたそうです。

(ソース:https://www.facebook.com/HorsesInsideOut/

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